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赤穂国際カントリークラブ 関連ニュース

2017/11/21

来年4月から新体制での運営開始

東証一部上場のダイワボウホールディングス(株)は、連結子会社のダイワボウエステート(株)が全株式を保有する「赤穂国際カントリークラブ」(18H、兵庫県赤穂市西有年字馬路谷3007-1、TEL:0791-49-3160)の経営会社(株)赤穂国際カントリークラブの全株式を譲渡。
譲渡先は国内で26コースを運営する(株)市川ゴルフ興業(市川金次郎代表取締役会長、東京都練馬区大泉学園町8-18-10)
取得価額は2億円。
同社では、新たに会員を募集する方針で新会員制度のスタートは来年4月1日を予定している。
尚、ダイワボウエステート(株)は在籍する会員には来年3月31日まで会員としてプレーできるよう配慮し、尚且つ預託金は全額返還する模様。
運営委託契約を結んでいるPGMとは、来年1月31日をもって終了。

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